バンクーバーで危険なエリア


皆さんこんにちは、スペクト&プライヤーのKyoheiです。


突然ですが、バンクーバーは海外の中でも比較的治安がよい地域だと思います。しかし、日本と比べると治安の悪さを感じることも多いかと思います。本日の記事では、皆さんに注意喚起の記事を書かせていただきます。



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マリファナが2018年の10月に合法化されたこともあり、街にはドラッグ依存症の人々がいます。そういった人々が多くいる地域として知られているのが、チャイナタウンです。チャイナタウンは、ダウンタウンの東側にある地域です。


チャイナタウンのエリア全てが危険なわけではありませんが、ヘイスティングストリートなど特に雰囲気が違う場所もあります。一人で歩くのは危険なので、あまり近づかないようにするのが賢明です。特に夜には注意してくださいね。


また、図書館で勉強などする方もいらっしゃるかと思いますが、こちらでも注意が必要だと言われています。カナダ人の中には、純粋にフレンドリーで気さくな方もいますが、ノンネイティブの方を狙い、英語を教えるという名目で声をかけてくる変な人もいます。些細なことからトラブルに発展することもあるので、くれぐれもご注意くださいね。


バンクーバーは比較的治安のよい場所とは言っても、危険も潜んでいますので、注意を払いながら安全に過ごせるといいですね。では皆さん、Have a great day!



Kyohei
SPECHT & PRYER Barristers / Solicitors 
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